1月27日13時1分配信 時事通信
深夜に大勢判明といっても、いつもの事で早くに当確が出るのではないでしょうか? 出口調査の結果だそうですが、ほぼ当たってますよね! 昔は遅くまでテレビの開票速報にかじりついていたものですが、最近は早く寝る事ができます。
しかし、悪政の続く大阪府なので、ここはチョット腰を入れて頑張って欲しいものです。
個人的には橋下弁護士が良いと思います。 言っている事がはっきりしていて良いじゃないですか。 国民が求めているのは、軸がぶれないリーダーシップだと思います。
参考記事 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080127-00000032-jij-pol
任期満了に伴う大阪府知事選の投票が、27日午前7時から府内1784カ所の投票所で一斉に始まった。昨年11月の大阪市長選に続き国政の与野党が再び三つどもえで対決する構図で、投票は午後8時に締め切られ、即日開票される。同日深夜には大勢が判明する見通し。
同日午前11時現在の投票率は9.80%で、前回同時刻を1.13ポイント上回っている。前回の最終投票率は過去最低の40.49%。
立候補しているのは、いずれも無所属新人で、弁護士の梅田章二氏(57)=共産推薦=、自民党府連が推薦し公明党府本部が支持する弁護士でタレントの橋下徹氏(38)、元大学教授の熊谷貞俊氏(63)=民主、社民、国民新推薦=、保護司の杉浦清一氏(59)、元教諭の高橋正明氏(65)の5人。5兆円の借金を抱える府財政の再建や、中小企業を中心とした産業の振興を主な争点に選挙戦を繰り広げてきた。


