2007年12月18日

良い人を捕りましたね

<トルシエ氏>JFL・FC琉球の総監督に 
12月18日12時3分配信 毎日新聞

 フィリップ・トルシエ氏がフリーだったとは知らなかった。 ワールドカップで日本代表を決勝トーナメントに導いた唯一の監督だ。 今の段階でJ2昇進は約束されたようなもの。 行く末が楽しみだ。 私は京都サンガの隠れたサポーターだが、是非ともサンガに欲しかった監督だ。 サンガはJ1に何とか昇進できたが、今オフにしっかりと補強をしなければJ1に残れず、またまたJ2陥落も考えられる。 そうなれば、FC琉球と対戦しなければならなくなる可能性がある。 京都サンガの実力は、J1.5ぐらいなので、補強を宜しく御願い致します。 そして、FC琉球とは、J1で戦いたいものだ。

フィリップ・トルシエ(Philippe Troussier、1955年3月21日 - )はフランス出身のサッカー監督。1998年〜2002年まで日本サッカー協会の要請を受け、サッカー日本代表監督を務めた事で知られる。アフリカで実績を上げ、ブルキナファソにて白い呪術師(White Witchdoctor)の異名をとった。

2006年3月に在住地のモロッコで、ドミニク夫人とともにムスリムとなり、イスラム教における名をオマルとする(夫人は「アマナ」)、3人のモロッコ人の少女を養子にもらった(現在でも仕事上では"フィリップ・トルシエ"を使用)。フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より


参考記事

 日本フットボールリーグ(JFL)のFC琉球は18日、元日本代表監督のフィリップ・トルシエ氏(52)を総監督に迎えると発表した。19日に那覇で、20日に東京都内でトルシエ氏が出席して記者会見する。トルシエ氏にとっては02年ワールドカップ(W杯)日韓大会後に代表監督を退いて以来、約5年半ぶりの日本サッカー界復帰となる。

 FC琉球は03年2月、Jリーグ参入を目指して発足。06年には沖縄初のJFL参戦を果たした。だが、1年目は14位、2年目の今季も18チーム中17位と不振が続いた。そのためチームの底上げには強力な指導力が不可欠と判断し、02年W杯で日本を16強に導いたトルシエ氏の招へいに動いていた。

 トルシエ氏は日本を去った後、カタール代表監督やフランス1部リーグのマルセイユなどの監督を務めた。05年12月にモロッコ代表監督を解任されたあとは、フリーだった。大きなクラブではないが、Jリーグに昇格したいという関係者の熱意がトルシエ氏を動かしたと見られる。新監督の選任も一任されている。

 トルシエ氏は98年W杯フランス大会にも南アフリカを率いて出場。06年3月にイスラム教に改宗し、オマルと改名している。【安間徹、倉岡一樹】
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M1決勝ザブングル優勝狙う

M1決勝唯一の関東勢ザブングル優勝狙う12月18日9時45分配信 日刊スポーツ

 唯一の関東勢、頑張って欲しいものです。 お笑いは西高東低といわれていますが、その中で、決勝まで残ったのは評価に値すると思う。 私は関西人なので、どうしても関東漫才にはなじめないが、今回チョット応援してみたいと思う。

ザブングルは、ワタナベエンターテインメント所属のお笑い芸人。1999年結成。以前は別々のコンビで名古屋吉本に所属していた。コンビ名は加藤の父親がつけたもので由来はアニメ『戦闘メカ ザブングル』からであるが、サンライズからの許可を得ているかどうかは不明。

松尾陽介(まつおようすけ、1977年1月28日 - )
ツッコミ担当。立ち位置左。A型。身長178cm、体重65kg。愛知県名古屋市出身。趣味は野球観戦で、大のプロ野球ファンとして知られ、週刊ベースボールに対談が載ったことがある。

加藤歩(かとうあゆむ、1974年10月26日 - )
ボケ担当。立ち位置右。O型。身長172cm、体重62kg。三重県四日市市出身。「歩」の由来は、父親が将棋好きで、「歩のない将棋は負け将棋」というところである。顔が片桐はいりに似ていると、番組出演時によくネタにされる。また相方・松尾のコメント(『「ぷっ」すま』出演時)によると、草g剛に似ていると言われることもあるという。
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より

ザブングル プロフィールサイト

参考記事

 23日に迫った若手お笑い芸人NO・1を決めるM−1グランプリ決勝に、唯一の関東勢が生き残っている。7組の吉本興業勢に混じるのは、ワタナベエンターテインメント所属のザブングル。04年の人力舎所属のアンタッチャブル以来、3年ぶり2組目の関東勢による制覇を狙っている。
 コンビはアニメ「戦闘メカ ザブングル」から命名。99年結成で、女優片桐はいり似のボケ加藤歩(33)と眼鏡のツッコミ松尾陽介(30)。3年連続M−1準決勝進出を経て、いよいよ決勝の舞台に上がる。
 人気番組「エンタの神様」などには出演せず、地道な活動で技を磨いてきた。加藤は「前評判は決勝に出られておめでとうという感じなんで、覆したい。100%優勝。万が一負けたら決めぜりふの『悔しいです』を絶叫します」と力こぶ。野球好きの松尾は「今までクソみたいな人生でしたが、初の晴れ舞台。三振かホームラン狙いです」。1月23日新宿モリエールでの単独ライブを凱旋(がいせん)興行にすることを誓っている。
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海上迎撃ミサイル・・・本当に必要なの?

<海上迎撃ミサイルハワイ沖で発射・標的迎撃実験に成功
12月18日10時56分配信 毎日新聞

 迎撃ミサイルは本当に必要なのか? 対北朝鮮対策の一環だと思うが、実際はアメリカへのベンチャラにしか写らない。 そんな物に大金を投資して、国内事情はほったらかし。 下の記事中に「12年度までに8000億〜1兆円の整備費用を見込むが、倍増する可能性も指摘されている。」とある。
 2009年度からの年金国庫負担額消費税額の1%分に相当すると言われているが、金額にして約2.5兆円である。
 迎撃ミサイルの整備費が倍増するのなら、ほぼ年金国庫負担額に匹敵することになる。
 さて、国民はどちらを選択するだろうか?
 ただ、表面化している数字で8000億〜1兆円なのだから、見えない部分の数字を考えると恐ろしくなる。

参考記事

 防衛省は米ハワイ沖で17日正午(日本時間18日午前7時)過ぎ、海上自衛隊のイージス艦「こんごう」に搭載した海上配備型迎撃ミサイル(SM3)の発射実験を実施し、標的の模擬中距離弾道ミサイル迎撃に成功した。米国以外の国によるSM3の発射実験は初めて。こんごうは来月上旬、長崎県佐世保市の海自佐世保基地に実戦配備される。

 実験では、ハワイ・カウアイ島の米ミサイル発射施設から17日午後0時5分、米海軍が標的の模擬ミサイルを発射。こんごうは数百キロ離れた海上で探知、追尾し、同12分、SM3を発射して高度100キロ以上の大気圏外で標的のミサイルを撃ち落とした。米イージス艦も標的の探知、追尾訓練に参加した。「現場海域に障害物があった」として、当初の目標時間より約3時間遅らせて実施された。

 日本では、地上配備型迎撃ミサイル(PAC3)も含め、ミサイル防衛(MD)システムで初の迎撃ミサイル発射実験。米国では02年からSM3実験を13回実施し、2回迎撃に失敗している。

 政府は昨年7月の北朝鮮による弾道ミサイル発射実験や同年10月の核実験を受け、来年3月に予定していたこんごうの実戦配備を2カ月前倒しした。PAC3は今年3月から配備を始めており、日本のミサイル防衛(MD)システムが本格的に稼働する。防衛省は、12年度までに8000億〜1兆円の整備費用を見込むが、倍増する可能性も指摘されている。

 周辺国がミサイルを発射直後は標的が日本なのか分からない可能性があるが、集団的自衛権の行使に関する憲法上の課題も残されている。

 石破茂防衛相は閣議後の記者会見で「成功は極めて意義深い。今後は信頼性を高めていくのが課題」と述べた。【田所柳子】
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「UFO、存在の確認なし」・・・そりゃそうでしょう

「UFO、存在の確認なし」政府が議員質問書で閣議決定
12月18日13時3分配信 読売新聞

 そりゃそうでしょう。 政府が確認したとの発表はおそらく今後も無いと思います。 実際は確認していても。 国民に何らかの被害が出た場合は別だが。
 そんな答えの分っているような事を議論をするのが国会や内閣の仕事でいいのだろうか。 民主党もしょうもない質問をしないで、もっと大事な事が沢山あるはず。 税金の無駄遣いはそろそろ終わりにしてもらいたいものだ。 国会議員の給料は、我々国民が負担している事をお忘れなく。

参考記事 

 地球外から飛来してきた未確認飛行物体(UFO)について、政府は18日、「これまで存在を確認していない」とする見解を閣議で決定した。

 文部科学省によると、政府がUFOの有無に関して正式な見解をまとめて公表するのは、これが初めてという。

 山根隆治参議院議員(民主)から提出された質問主意書に対し、答弁書を閣議決定した。それによると、政府はUFOの存在を確認していないとしたうえで、「特段の情報収集、外国との情報交換、研究などは行っていない」とし、「我が国に飛来した場合の対応についても特段の検討を行っていない」と説明している。

 航空自衛隊は、日本の領空に侵入するおそれのある正体不明の航跡を探知した場合に戦闘機を緊急発進させるが、「鳥など航空機以外の物体を発見することはあるが、UFOを発見した事例は承知していない」と答えた。
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なぜ?そんなに判断が甘いのか?

能登半島沖に8本の活断層の可能性…北陸電、4年公表せず
12月18日3時8分配信 読売新聞

 原発の周辺にある活断層は非常に危険である事は周知の事実である。 何を基準に安全であると言う判断ができるのか? 阪神大震災の時の揺れは、それまで関東大震災が基準だった為、想定以上の揺れに見舞われ、最大震度7が表示された事実がある。 今までこうだったからそれ以上は無いと判断するのは大まちがいだと思うのは私だけでしょうか。
 第三セクターがあちらこちらで破綻した。 何とか法人の箱物が大赤字を出している。 なぜそんなに読みが甘いのか。 

参考記事

 北陸電力は17日、志賀原発(石川県志賀町)に近い能登半島沖で、確認されている以外に、8本の活断層が存在する可能性があると発表した。

 北陸電は4年前に認識しながら、「活断層だとしても、想定内の地震規模にとどまり、耐震安全性に問題はない」として、公表していなかった。

 北陸電によると、同原発設置前に4本の活断層のほか、褶曲(しゅうきょく)(地層の曲がり)16本があることは判明していた。2003年、専門家の知見を踏まえ再評価し、うち8本が活断層を伴う可能性のあることが分かった。
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小宮山やる気なし… 査定に基準が必要なのでは?

小宮山やる気なし…“敗戦処理”の評価低すぎ猛反発
12月18日8時0分配信 スポーツ報知

 毎年契約更改の席で、査定の良し悪しで誰かが必ずもめているように思う。 何故そうなるのか。 試合中にジャッジでもめる事はあるが、ルールでもめる事は私は見たことがない。 それは、しっかりしたルールブックが存在し、それは絶対覆らないものである。 そのルールに則ったジャッジは、本当は覆ってはいけないものである。
 選手の査定もきっちりとしたルールを作ってはいかがなものか。 そして、そのルールを選手に周知する必要がある。 そうすればこんなに毎年もめる事は少なくなるのではないか。 かなり細かくなるかと思うが、指針がはっきりすれば、選手も自分に何が足りないのか判るので、シーズン中に修正もきくと思う。

参考記事

 ロッテの小宮山悟投手(42)が17日、千葉マリンで行われた2度目の契約交渉も保留した。前回の交渉で負け試合の登板が評価されず、途中で席を蹴っていた。今回もその部分での評価は変わらなかった。「こちらの考えを理解できないなら、『そういう扱いなんだ』とモチベーションがないまま1年やるでしょう。そして、そのまま終わる」次回交渉でも平行線なら、“やる気なし”で臨む来季での引退も示唆した。

 今季の小宮山は自己最多の41試合に登板。ただ、若手に敗戦処理を任せないチーム事情から、負け試合での登板が多くなった。最初の交渉で球団から「勝ち試合と負け試合で一緒の評価をできない」と言われ、プロ16年目の右腕は猛反発。800万円増の4000万円の提示を受けたが、「金額の問題ではない」と席を立った。

 帰国中のバレンタイン監督も、「いい投球をしたイニングは勝ちも負けも関係ない。打者の本塁打をカウントするのは勝ち試合だけなのか」と小宮山に応援メール。「現場を預かるものがそう言ってくれるのは心強い」とベテランは今回も自らの主張を曲げなかった。

 話し合いを終えた小宮山は「リアクションはよかった」と、球団側の再考に期待。交渉に当たる本多球団部部長は、査定に変わりはないとしながら「新しいアイデアを考えている」と歩み寄りを見せている。年内にもう一度交渉を行う予定。小宮山は「次がラストチャンス」と期限を設定した。球界一の理論派が引退をかけて出した“宿題”に、ロッテは答えを出せるか。
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2007年12月17日

首相「日本の銃規制は世界一」???

首相「日本の銃規制は世界一」 佐世保乱射事件に関し
12月17日12時19分配信 産経新聞

 銃は武器です。 規制があっても武器は武器。 武器は人殺しの道具です。 一切無くしてもいいんじゃないですか。
 クジラの肉は外国の影響で一時期食べられなくなりました。 外国の意見ばかり聞くのではなく、日本が外国に働きかける良いチャンスではないか。 日本主導で銃の撲滅を!

参考記事

 福田康夫首相は17日午前、首相官邸で開かれた「生活安心プロジェクト」関係閣僚会合で長崎県佐世保市での銃乱射事件に関し、「事件は銃の問題に深くかかわっているが、銃以外にも出刃包丁はじめいろいろな凶器がある。社会全体として考えていかなければならない」と述べた。
 また、町村信孝官房長官は同日午前の記者会見で、「銃器行政には国民の批判、心配があり、その重みを真摯(しんし)に受け止める必要がある。日本の銃規制は世界一厳しいくらいやっているが、さらにやるべきことがあれば早急に対応を検討したい」と述べた。
タグ:銃規制
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私的に久々のヒットでした。ガリレオ

福山「湯川」で越年、ドラマから映画へ
12月17日9時47分配信 日刊スポーツ

 ガリレオのキャラが最高でした。 柴咲コウとのギャップが面白かった。 ホントのとこもっとやって欲しかった。 劇場版を楽しみにしますが、もう一度テレビにも帰ってくる日を待ってます。 

参考記事

 「湯川学のまま、新年を迎えます」。平均視聴率22・2%を記録するフジテレビ系人気ドラマ「ガリレオ」(午後9時)が今日17日、最終回を迎える。主演の福山雅治(38)は収録期間中、演じた天才物理学者湯川学のキャラクターの強烈な個性や、台本20ページにも及ぶ事件解決シーンの長ゼリフと格闘。劇場版撮影が来年早々から待っているため、体に染み込ませた「湯川学」を手放すことなく年を越す。ドラマ版クランクアップ直後の福山に聞いた。
 クランクアップは都内のスタジオで迎えた。前日昼すぎから始まった収録は、気がつけば翌日夕方まで26時間続いた。ラストカットの「OK!」を聞いた福山はスタッフと充実感を分かち合いながら、緊張感が緩まない自分に気付いた。来秋公開の劇場版の撮影が来年1月から始まる。「気持ちを切ることができないんですよ。このまま年を越すことになりますね」。
 演じた天才物理学者の湯川は「実に面白い」「実に興味深い」とクールにつぶやきながら、次々と難事件を解決したが、福山にとって役作りは手ごわかった。「話し方、身ぶり、リアクション…、とにかく変わっている人ですから」。共演者より1カ月早くリハーサルを開始。丁寧にじっくりつくり上げた人物像は収録が進むに連れて「体に染み込んでいった感じです」。
 事件解決シーンでは台本10〜20ページ分の長ゼリフを頭にたたき込む。「集中力を保ち続けなければできない作業。中学、高校、大学と部活を続けてきた人が、就職して急にスポーツをやめると鈍ってしまうでしょ。同じようにテンションや集中力をキープしていないと『湯川』を演じられなくなってしまいそうで」。
 4年半ぶりの俳優復帰作にして、フジテレビドラマの看板枠「ゲツク」作品。「逃げ場のないプレッシャーも感じましたが、期待されることって刺激になる。やりがいにつながった。思う存分楽しんで、精いっぱいやって、その結果支持されず、ダメだったらもう仕方がない。それで(自分に)声が掛からなくなるでしょうけど(笑い)」。
 ドラマ離れがささやかれる中で「ガリレオ」は20%以上の高視聴率をキープ。“国民的行事”だった野球の北京五輪アジア最終予選と同時間帯でも19・9%と高い数字を維持した。「自信と確信を持ってチャレンジできる励みになりました。それでも上品な現場ですから(笑い)。浮かれることなく逆に期待に応えられるようにと引き締まりました」。
 劇場版は、作家東野圭吾氏の物理学者湯川シリーズの第3章で直木賞受賞作「容疑者Xの献身」が原作。「キャラクターがドラマより面白くなっている、新鮮に感じると言ってもらえるよう、これから練り上げていきたい」。「俳優」のスイッチは当分切れそうにない。
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<偽><中国製品>今度はiPhoneそっくり!! また出てきました!!

<偽><中国製品>今度はiPhoneそっくり!!来年発売の携帯電話、価格は本物の4分の1―中国12月17日9時0分配信 Record China

 やってくれますね。 でもここまで同じものを作れるのなら、結構な技術力ではないか。 そこまでの技術があり、しかも安価で出来るのなら、自社ブランドで勝負しても儲かるのではないか? 安かろう悪かろうではダメだが、努力すれば、ソニーや松下になる日はきっと来ると思う。 10年後の中国は、日本企業にとって大変恐ろしい存在になるかも知れない。

参考記事

2007年12月15日、中国のIT専門サイト「SOSOL(三好在線)」は、来年1月に国内で発売予定の最新型携帯電話を紹介。

この携帯電話は米アップル社のiPhoneに外見上うりふたつ。よくよく見ないとその違いがわからないほど、形や大きさ、デザインまでもがそっくりにできている。詳しい機能はまだ明らかにされていないが、3.5インチのタッチセンサー付きディスプレイ搭載で手書きによる中国語入力が可能。しかも、販売予定価格はiPhoneの4分の1だという。

国内のあるビジネスマンは、「本物のiPhoneを買うと1万元(約16万円)から2万元(約32万円)はするけど、数千元ですむなら購入するかも」と話す。これを裏付けるように、国内での初回購入予約数は3万台を超えており、最終的には10万台を突破するだろうと記事は予測している。(翻訳・編集/本郷智子)
タグ:iPhone 偽物 中国
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福田内閣支持率、急落39・2%

福田内閣支持率、急落39・2%
12月17日8時0分配信 産経新聞

 福田内閣の支持率が、40パーセントを割り込んだ。 ここは正念場で、これ以上、下へ行くと衆議院の解散が近くなるだろう。 野党は内閣不信任案を提出してくるだろうし、福田さん大ピンチとなる。 早い段階で、国民の支持が得られるような良い政策が待たれるところだが・・・。

参考記事

 フジテレビ「報道2001」が13日に実施した世論調査によると、福田内閣の支持率は39・2%と6日の前回調査に比べ11・0ポイント落ち込み、福田内閣発足後初めて40%を下回った。逆に、不支持率は49・8%で発足後最高となった。
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